パワーポイントでの資料作成がうまくいかない3つの理由

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【変える・つなげる・「できる」をやる】をモットーに、日々学びつづけています。詳しいプロフィールはこちら

こんにちは、
渡辺拓です。

ワード、
エクセル、
パワーポイント、

ニッポン、いや、世界中の
ビジネスマンを助けてくれる、
三種の神器です。

今度予定している
プレゼン資料作成講座では、

このパワーポイントを
作ることに特化して
お話します。

ただ、、

このパワーポイント、

はじめてさわったときは
ずっとこう思ってました。

「作るのむっっっっっず!!!」

今日はこの、

パワーポイントでの資料作成が
うまくいかない3つの理由

をお話します。

ホント昔はこれにばっかり
躓いていました。。


・・

1つ目。

機能が多すぎる。

3D画像に
アニメーション、

図形の調整から
文字サイズの変更まで、

できることが
大量にありすぎるんですよね。

初心者のときには
なんか上の方のタブの数に
驚いたもんです。

「どんだけ機能覚えりゃええねん・・」

正直ガクゼンとしたのを
覚えています。

2つ目。

スゴいものを
求められる気がする。

1つ目と繋がりますが、

こんだけ機能があるんだし、

さぞかしスゴいのを
作らなあかん気がする。

しかも最終的に
だいたい発表させられるし、
ヘタなもんを作っちゃいられない。

だから、なんだか
こだわっちゃう。

そしてなぜか、
こだわりだすと
どうにもヘンになっていきます。

「ここはもうちょっとこうで、
あれ!?なんでこっちが
一緒に変わってんねん!?」

みたいなループに
まっしぐらです。

そして
資料作成がうまくいかない
3つ目の理由は、

ガイドラインがないこと。

「どんな資料がいい資料なの?」

というのがイマイチ
わからないので、

こだわろうにも

あっちへ広がり
こっちへ転がり、、

なんかそれっぽいのを目指して
やってみたものの、

どうも違ってる気がしてならない。
(そしてやっぱり、チガウ)

その「何か」がいっこうにわからず、
あのころはまるで

何かに取り憑かれたかのごとく
資料と向き合ってました。


・・

そんな3つの理由があるので、
僕がよく陥ってたのは
こんな流れ

↓↓

なにからやっていいかわからない・・

結果、なんかヘンにこだわっちゃって
作るのに時間かかる・・

でも、できるのは
なんだか微妙な資料、、

案の定、

「これじゃあダメだよ。もっかい」

・・・

これを大学院時代に何度もくり返し、

「もーさすがにキツい!」

と思って

先輩たちのスライドを研究したり、
プレゼン発表について
調べたりしはじめました。

その結果、
たどりついた答えが

自分が最小限「できる」ような
シンプルなものをつくる

ということです。

できないことはやらない。

自分が扱えるルールを
しっかりと使いこなすことに集中する。

この「最小限気をつけること」を
しっかり意識してやっていくことで、
だんだんコツを掴んできました。

すこし余裕ができてから、
それをより伝わるカタチに
プラッシュアップ。

この繰り返しで
できることが増えていきました。

やっぱりなんでも基本は

「できる」をやる

からスタート!

これを意識した
資料作成講座を企画中です!

お披露目できるように
頑張っていきます!

ではでは!

ここまでお読みいただき、
ありがとうございました!

感想お待ちしています!↓

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