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こんにちは!
渡辺拓です。
今日も、
緊張せずに話す!
のできる化について
お話していきます。
「面接官は緊張しない!」
これが、
人前で話せるようになるコツです。
以上!!
・・というと、
ナンノコッチャ
わからんと思うのでお伝えすると、、
面接って
なんでもだいたい
緊張するじゃないですか。
顔の四角い
コワモテのおじさんに
ギラリとにらまれて、
しどろもどろ。
「あ、あ、アノ・・」
「ん?なんて言った?(ギロリ)」
(ヒイ!汗)
ともなれば、
かなりキツイですね。
こんな経験が
一度はあるかもしれません。
でもその場で、
面接官のおじさんは
たぶん、とくに緊張してない。
おんなじ人間なのに。
ちょっとだけ
コワモテなくらいです。
その差はなにか?
それは、
「見ている」か、
「見られている」か
の違いです。
おじさんは見ている。
ぼくらは見られている。
どんな場所でも、
「見られている!」
と思うと、
「なんかちゃんとせな!」
「これは、試されている!」
「ちゃんと話せへんかったらどうしよ!」
ということを
考えるようになります。
ニラミをきかせていた
おじさんだって、
部長に呼び出され
「ちょっと君、
これどうなってるんだ」
なんて詰められたら、
「あ、あ、アノ・・」
「ん?(ジロリ)」
(ヒイ!滝汗)
ともなるわけです。
かわいいもんですね。
こっちが「見ている」
というキモチにたてば、
緊張しません。
例えば子供に
自転車を教えるときとか、
ぼくやったらバスケで
シュートの打ち方を
教えているときとか、
そんなときは
緊張しません。
なぜなら、
「見ている」から。
昔これで、
社会人になって6年間、
ずっと人の目が気になっていた方が
「見る!」
を意識したとたん
一瞬で改善したこともあります。
しぜんと
「相手が何を求めているか?」
に頭がまわり、
緊張するヒマがなくなったそうです。
緊張しそうなときこそ、
「見る!!」
の意識を!
参考になれば幸いです!
ではでは!
ここまでご覧いただき、
ありがとうございました!
感想お待ちしています!↓
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