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こんにちは!
渡辺拓です。
今朝のできる化朝活ライブ、
「緊張」と思うな
「きんちょう」と思え
が好評でした!
大事なのは、緊張の受け取り方。
人前で話すときにでる緊張って、
実はかなり大事。
むしろ
人がパフォーマンスを出せるように、
緊張させてくれてるんです。
例えばスポーツでの緊張。
「野球で打席に立ったけど、
ガチガチになって打てへんかった・・」
「バスケにスタメンで出られたけど、
視野狭くなって焦ってもうた・・」
いろいろ緊張は悪さもしますが、
それがない
「完全なるリラックス状態」
では、
運動もすることができません。
完全にゆるみきって
「ふにゃ〜」
という状態では、
野球の打席に立っても
バシン!
「ストラ〜イク!」
「・・ふぇ?」
みたいな状態になって
なんにも動けません。
バスケのスタメンででても
「ディフェンスだ!・・あれ?」
と気づいたころには
相手に抜かれていることでしょう。
緊張は血流をよくし、
筋肉にチカラをあたえ、
パフォーマンスを上げるために必要!
だから、緊張を受け入れよう!!
・・と、
言うのはよく聞く話ですが、
とはいえ、
そんなすぐには
受け入れられません。
これまでずっと
敵だったヤツです。
それを何とかするのが、
「緊張」と思うな
「きんちょう」と思え
です。
漢字でかたくるしい
「緊張」
ではなく、
「きんちょう」
というひらがなを
思い浮かべることで、
「あ、なんかちょっと
とっつきやすそうやん?」
と思ってしまえば、
勝ちなんです。
「アイツ、意外といいとこあんじゃん」
みたいなところから
恋心に発展するがごとく・・
「きんちょう」がやってきても、
なんだか受け入れ体勢ができてきます。
ライブでは、
「きんちょうちゃん」
なるキャラも登場しましたね。笑
※カワイイ
「○のとき、△すると、□なる」
でまとめると、
「緊張したときは、
『きんちょう』の文字を思い浮かべる」
すると、緊張を味方につけて、
パフォーマンスをアップできる!
という締めくくりでした。
よければ、
参考になさってください!
ではでは!
ここまでご覧いただき、
ありがとうございました!
感想お待ちしています!↓
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